ごはんを楽しむ

お米の運命を変える最後の工程!?-おいしさに直結!乾燥作業とは?

「わたむきの里」の作業場では、刈り取ってきた「もみ(籾)」を乾燥させ「もみ殻」を取り除き、「玄米」にする最後の工程(もみ擦り)を行っています。
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今年のお米は期待大!令和2年産の刈り取りがスタート!

山奥ににある「わたむきの里福祉会」の田んぼでは一足早く稲刈りがスタートしました♪

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子供の集中力を引き出そう!女子栄養大学が推奨する「はいが精米」とは?

集中力を養うには、「睡眠」と同じくらい「食事」が大切なのをご存じですか?ごはん彩々では、女子栄養大学が推奨する集中力アップに必要な栄養が含まれた「はいが精米」を紹介します。

▼女子栄養大学・五明名誉教授の取材記事と動画は⇒こちら

美味しいお米を作る「技」を少し見せちゃいます!

わたむきの里では、さらなる美味しいお米を作るため、今年は収穫までに「葉面散布(ようめんさんぷ)」を行います。

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田植えから約3か月。梅雨は長引いていますが「生育」は順調です!

遠藤さんからお便りが届きました。
田植えから約3か月たちました。早いですね~。稲は、田植えの頃と比べて、見た目にも大きく成長しています。

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コンテスト入賞を狙います! あの遠藤五一さんが再び指導!

多くの全国大会で優勝し、ごはんファンも納得の「遠藤五一」さんが、今年も、障がい者福祉施設「わたむきの里福祉会」の指導に訪れました!

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ホタルの舞が幻想的♪だからおいしいお米ができるのです!

「わたむきの里福祉会」よりお便りが届きました。
 水がきれいな「わたむきの里福祉会」の田んぼでは、日が暮れ、周囲が暗闇に包まれるころホタルが飛び交い、幻想的な光景が広がります。
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「雑草」との戦いが続いています!

遠藤五一さんより除草作業中の写真が届きました。
 おいしいお米を作るため「除草剤」をほぼ使わない遠藤さんは、広い田んぼを丁寧に手で除草しています!(※除草剤をまったく使わない田んぼもあります)。

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田植えが終わりました。こらから除草の開始です♪

「わたむきの里福祉会」からお便りが届きました。
 今年の田植えは無事に終わりました。しかし、イネをきちんと生長させるには、これから「雑草」との戦いが始まります!

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2020年(令和2年)の田植えが完了しました。

遠藤さんからお便りが届きました
 今年も無事に田植えが終わりました。苗の緑が一段と鮮やかになり、水の張った田んぼに澄んだ青い空と美しい山々がキレイに映り込んでいます。

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