ごはんを楽しむ

お赤飯の日って? プレゼントもあります✨

11月23日は『お赤飯の日』の日 ✨ 

11月23日は新嘗祭(にいなめさい)として、古くは皇極天皇(在位642年~645年)の時代より、その年の五穀の収穫を感謝する宮中行儀が行われています。五穀の中に、お赤飯の起源と言われる赤米が含まれる事もあり、平成24年に11月23日が「お赤飯の日」として制定されました。

また、「お赤飯の日」を記念して、赤飯文化啓発協会の事務局をを務め、出雲の国から真心とおもてなしの心を大切にした商品づくりに取り組まれているアルファー食品㈱、様より簡単に炊けるお赤飯「出雲のおもてなし」2箱入りをセットで10名の方にプレゼントさせていただきます。プレゼントの応募方法は記事の最後にございますので、記事をご一読いただき、ご応募いただけれれば幸いです✨ 
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女神のほほえみ 稲刈りイベント 2019

奇跡のお米「女神のほほえみ」稲刈り体験イベント in 豊橋 2019
季節は嬉しい令和元年産の実りの秋を迎えました ! 女神のほほえみ稲刈りイベントに参加者の皆さんは気温31℃を越える中、各々が田植えをしたエリアの稲刈りに挑戦!稲刈りが初めての子供も直接カマで刈る手ごたえを楽しみ、大人たちは”はざかけ’にした天日干しを見ながら古くからの田園風景に満足気な様子。彩々staffも参加者に交じり稲刈り~ いい汗かきました  (*^^*)

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今年もおいしい「つや姫」をお届けできます!(収穫現場をレポート)

特別栽培米「つや姫」の刈取りを生産者でもある株式会社東北食糧の大川社長とともに現地を見てきました。
「今年は1等米がほとんど!2等米なんか出したら恥ずかしい・・・」ほど実ってます!!

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遠藤五一さん―農薬不使用・天日干しコシヒカリを取材!~遠藤五一さんのお米ができるまで その8)

農薬や除草剤を使わず、JAS認証を受けた肥料だけを用いたコシヒカリを栽培しています。

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遠藤五一さん―「つや姫」の刈取りがスタート!(遠藤五一さんのお米ができるまで その7)

心地よい秋晴れの中、遠藤五一さんの田んぼで「つや姫」の刈取りがスタートしました。黄金色に輝く遠藤さんの田んぼには、トンボやイナゴが飛んでいて、今年もおいしいお米ができそうです!

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『おいしいご飯の炊き方セミナー』が大盛況

ごはん彩々は9月13日、農林水産省の要請で「お米でみんなを元気に!~食べて!見て!知ろう!お米・米粉の魅力」をテーマに同省「消費者の部屋」で『おいしいごはんの炊き方セミナー』を開催しました。

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みんなで刈取りをスタート!~わたむきの里

遠藤五一さんから栽培指導を受け、お米の国際大会に向けて頑張っている「社会福祉法人わたむきの里福祉会」を取材してきました。残暑の厳しい中、みんなで作業を分担し、ボランティアの方々といっしょになって懸命に稲刈りをしていました。


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ぱど様とのコラボキャンペーンを開催します!

このたび、ぱど様がお届けするお得なスマホアプリ「ぱどにゃんこチェック」とのコラボキャンペーンを開催します!
おこめ券2枚が10名様に当たります。
キャンペーン期間は、2019年9月11日(水)10時~9月24日(火)

TwitterでWチャンスもあります!
9/11~9/17の期間中、ごはん彩々とぱどにゃんこチェックの両Twitterアカウントをフォロー&RTで、オリジナル商品が当たる!

詳しくは → こちら

美味しいあきたこまちを求めて~中田親子を訪ねました♪

ごはん彩々で人気のある「中田親子のあきたこまち」。今回は、秋田県大館市(おおだてし)で美味しいお米作りに情熱を燃やす中田親子を訪ねました。

▼記事については⇒こちら

ふくしま県!いわき市の米作りとフラガールのお話 ✨

フラガールと共に立ち上がった、いわき市の米づくりとは ✨ 
・いわき産コシヒカリ「Iwaki Laiki(いわきライキ)の誕生。  記事はここから